NANAMI STORY -七海の野外露出調教記録-

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七海は母子家庭で母親は病弱、母親と職場が同じで家も近いことから、俺は今まで七海の生活を助けてきた。ある意味父親代わりみたいなもんだ。

七海が幼少期の頃から、母親が病気で倒れているときや力仕事で困っているときに手伝ったり、飯を買ってやったり、部活の送迎なんかまでやってあげたこともある。

あんなに小さかった七海もだいぶ成長した。生意気な小娘だが、最近身体の発育が良くていやらしい。

メスの匂いがする。化粧して、香水かけて、女の嗜みってやつを気にするようになってきたらしい。

普段は何気なく接しているが、正直七海の身体を舐め回したいと思っていた。

「ねえ、今日ママが体調悪くて夕飯作れないって言うから、買ってきてよ」

「仕方ねえな、コンビニでいいか」

「お腹空いてんだから早くしてよ、ゲス」

「頼んでるんだろ、言葉遣い気をつけろよ」


ある日、ドラッグストアに入ると、化粧品コーナーに七海を見つけた。何故か周りをうかがってキョロキョロしている。

何やらいつもと様子が違う。…こちらの存在を悟られないよう遠目に観察した。

(・・・ッ!あいつ今ポケットに商品入れやがったぞ)

幼い頃から世話してきた七海のスリの現場を目撃してしまった。

貧乏だからだろうか、年頃の女の子だから化粧道具が欲しいのはわかるが、盗みを働いていたとは…。

不憫に思ったが、これはあいつの弱みを握るチャンスだとも思った。

(またやるかもしれない…)と思い、その日以来、七海の行動を密かに追った。


数週間後

また同じドラッグストアで、アイライナーを盗んだところを目撃し、スマホで盗撮した。

七海の盗みを働く瞬間を証拠に収めたのだ。

家に七海を呼びつけた。

「何の用なのよ、めんどくさい。大事な話って何よ、あんたと話すのめんどいんだけど。」

全く、生意気なガキだ。だがそこがいい。

「で、話って何?」

ぶっきらぼうに聞いてきた。

「おい七海、お前スリしてるだろ」

「は?んなわけないでしょ、鬱陶しい」

七海は目をそらした。

「証拠あんだぞ」

「あ?ナイナイそんなの。やってないし、テキトーな言いがかりやめて?ウザいんだけど。」

少し動揺しているようだ。単純でわかりやすいガキだ。

俺はスマホを取り出し、例の動画を見せた。

七海は黙り込んだ。

「・・・お願い・・・ママには言わないで・・・」

小さなかすれた声で懇願してきた。

「どうすっかな、犯罪だぞ。警察に言ってやろうか。」

「ちょ、マジやめて、勘弁して!」

七海が焦り始めた。

「何回もやってるの知ってんだぞ。どうするかな。」

「・・・」

「警察に通報され、母親にもバレたら・・・。お前もうまともに生きてけねえなあ?」

「・・・ッ・・・。お願い、誰にも言わないで。」

「俺が何を言いたいかわかるか?」

「何よ、何か言う事聞けっての?」

「そうだ」

「・・・言う事きいたら、ママにも警察にも言わない?動画消してくれる?」

「何でも命令に従えるって誓えるか?」

「・・・何をすればいいのよ。」

「そうだな、手始めに・・・」


夜の公園で

「コート脱げ」

「・・・ッ」

下着だけにコートを着させて公園に連れてきた。

「こんなことさせて何が楽しいのよ」

機嫌が悪そうな顔で文句を言ってくる。

「・・・クソゲス」

「脱いだわよ、これでいいの?」

「そこでオナってみせろ」

「はあ?そんなことまでやるわけないでしょ。バカじゃないの?」

「全部バラして良いんだな?」

「・・・ッ、死ね、ゲス」

ローターを渡し、ベンチの上に座らせ、開脚させ、ローターを下着の上からアソコに当てるように指示した。

最初は嫌がっていたが、少しひくつき、股を濡らし始めた。

数分後には下着にひどく染みができていた。

「おまえ、感じてんだろ」

「・・・ッ、んなわけ無いでしょ・・・///。キモイ、死ね!」

顔を赤らめ、息が少し荒くなってきた。

「・・・ンッ、ッッック」少し背中を反って、視線が上向になった。声を殺しながらイッたらしい。

「七海、今イッたのか?」

「ち、違うし・・・」

早速イッちまったらしい。こいつはもしかしたら相当な変態かもしれない。

「今日はここで終わりにしてやる」

こっそり動画を撮っていたのは秘密だ。

週に2~3度、同じことを夜の公園でさせた。

日に日に慣れてきたのか、イッたことを隠さなくなってきた。

「お前、露出オナニーが気持ちよくてハマってきたんだろ」

「そ、そんなわけないじゃん、バカ、マジ死ね」

「でも毎回イッてんじゃねーか」

「・・・き、気持ちよくて・・・///」

「とんだドM女だったんだな」

「やめて、その言い方」

「ねえ、これあと何回したら許してくれるの?」

「そうだな、半年間俺の調教に耐えたら許してやる」

「は?そんなに?・・・ありえないんだけど」

「バラされたくないんだろ、言う事聞け」

「・・・チッ、半年だけだからね、絶対守ってよ」


数日後

「今日は休みだろ?一日中マンコにローター突っ込んでろ」

「い、一日中?」

「そうだ、従え」

「・・・わかったよ・・・」

[1時間後]

「ねえ、もういいでしょ・・・」

顔を赤らめながら身体を痙攣させている七海。

「何回イッたか言ってみろ」

「イッてないし・・・!」

「ちゃんと言わないと・・・」

「・・・10回以上・・・///」

「なんだ、そんなに気持ちよかったのか?腹減ったから夕飯買いにコンビニ行くぞ」

「ええ?この状態で?」

(なにか若干嬉しそうな顔をした気がした)

脚が少し震えて歩きづらそうにしている。時折俺の腕を掴んで歩く七海が可愛かった。

「ねえ・・・」

ハァハァと少し息遣いが荒くなりながら言った。

「もう・・・我慢できない・・・」

「あ?イきたいのか?もう少し我慢しろよ。」

「む、むりぃ・・・」

そういいながら、七海はしゃがみ込んで路上でおしっこを漏らした。

シャーーーー。

初めての路上でのおもらし。

俺にまじまじと見られながら放尿する七海。

あまりに快感だったのか放尿とともにイキやがった。

俺は七海とバレないように路地に走った。

「何漏らしてんだよ」

「だ、だって・・・我慢できなくて・・・」

「おまえ、おしっこ気持ちよくてイッただろ」

「・・・///」

(もっとこいつの性癖を開発したい)俺はそう思った。

次からは出かける前に大量に水分を取らせるようにした。


二ヶ月後

2ヶ月ほど経ったある日

「ねえ、今日はどこでやるの」

(こいつ、実は楽しみにしてるな?)

「七海、おまえ、露出することに快感を感じてんだろ」

「ち、違うし!あんたの命令聞かないとどうなるかわからないから、命令に従ってるだけ」

調教を期待して、身体が火照っているのが丸わかりだ。

きっともう濡れてんだろう。本当のドM痴女だ。

最近、七海はもう家を出るときからコートの下は素っ裸に慣れてきている。

行き先についた頃には何もしていないのに愛液が脚を伝っていていやらしい。

今月から昼間の路上でも露出痴態プレイをさせ始めた。

「こんな明るいときに恥ずかしいよ・・・///」

「嬉しいんだろ、アソコから愛液垂れてんぞ」

「・・・こ、これは・・・違くて・・・///」

「ほら、いま人いねーからそこでオナれ。」

「ええぇ・・・絶対人来ちゃうよぅ。」

「やれって言ってんだろ」

「・・・ッ。わかったわよ」

「・・・ンッ(見られてる気がして…キモチィ)」

「・・・イ、イグッ・・・ッッンッ」

「潮吹きやがったな、七海。気持ちよかったか?」

「・・・気持ち・・・良かった・・・///」


四ヶ月目

日に日に自分のエロさを自覚し、開発されていることを受け入れ、恥じらいを捨て始めた七海。調教も日を追うごとにエスカレートし、SM系にまで手を出し始めたのだが、七海の身体は喜んでいた。

今日は初めて七海を縄で縛った。

相変わらずのドM体質な七海は、口では嫌がっていても下の口は正直だった。

縛っている最中から愛液が脚を伝う。

「もう感じてんのか、初めてのSMプレイに期待してんだな」

「ち、ちがうし、私そんな変態じゃない・・・」

「何いってんだ、お前こそ真の変態じゃねえか」

「やめて、そんな事言うの。私は無理やりあんたに調教されてるだけで、別にしたいわけじゃないんだからねッ」

縄を強く引っ張った。

「ッン!イタイッ!(痛きもぢい・・・!私のこんな姿見られたらって考えると濡れてきちゃう・・・どうしよう私、変態なのかな・・・)」

七海が痛がりながらも感じているのは表情を見ればすぐにわかった。

強がりながらも本心を隠そうとするところが逆にそそる。

結局のところ、七海が感じまくってることはバレバレだ。

単純でわかりやすいガキだが、ツンツンした性格がたまらない。

「上に服を着ろ、散歩の時間だ」

「・・・///」

昼間の人気があまりない道を選び、七海を歩かせた。

少しもじもじとしながら歩く姿を、一定の距離を保ちながら後ろから観察している。

七海がちらちらと後ろの俺の様子を伺い始めた。

何か言いたそうな顔をしている。

「・・・ねえ・・・イキたい・・・///」

(俺はこれを待っていたんだ)

「しかたねえな、その前に俺のを気持ちよくさせてからだ。」

「・・・わ、わかったわよ、口ですればいいの?」

「そうしてもらおうか」

最初の頃は「あんたなんてすぐイカせてやるわよ」とか言っていながら、

フェラが全くの素人くらいのレベルだった七海だが、最近は舌使いもうまくなってきた。

しかもこいつ、口マンコで感じやがるド変態女だ。加えているだけで愛液をだらだら垂れ流しやがる。

じゅるっじゅぼじゅぼっ

音を立てていやらしくしゃぶり、舐める。

「美味しそうに舐めるじゃねえか」

「お゛いし゛ぃ、て゛じゅ❤」

七海も落ちるところまで落ちたな、性に正直になってやがる。

自分を痴女と認めてきた七海がとても可愛かった。

「い、いくぞっ!んっっ」

七海の口に大量の精液を注ぎ込んだ。

ゲホッ、ゲホゲホッ

「んぐっ」

ゴクンッ

なんてやつだ、精子を飲みやがった。本物の痴女だ。

底が知れない変態っぷりに少し驚いてしまった。

「そんなに美味しいのか?」

「うん・・・❤」

愛液が溢れ出て、地面が水浸しだ。七海のまんこは正直だった。

「しかたねえ、これでイかせてやる」

忍ばせていた極太バイブを取り出し、七海のまんこに突っ込んだ。

入れた瞬間、背中を反らせて軽くイッた。

「イグッ❤」

完全に目がアヘっている。

「おっぱいもいじめてぇ❤」

おねだりも上手になったようだ。

快楽に溺れ、自分を見失う七海。

しかし、ひとしきり終わったあとに、少し罪悪感に苛まれたような不安そうな表情をする七海がたまらない。

また犯してやる。そしてもっと淫らに調教してやる。


五ヶ月目

今日も七海の「散歩」の時間だ。

もうすでに自分から散歩に誘ってくるようになった。

「ねえ、早く行こ❤」

「先に昼飯を飯くいてえんだが?」

「やだっ、しゃぶってあげるから~」

「しょうがねえ、食事買うついでにいくか」

嬉しそうな顔をしながらもじもじとしている。

最近は強がって嫌がることさえしなくなっていた・・・。

公園の隅で玩具攻めをしながら俺の肉棒をしゃぶらせた。

最近はフェラチオが気に入ったのか、しゃぶりながら自分でオナニーしてイクようになった。

口に肉棒を押し込まれながら自分のクリトリスをいじり、

イキながら放尿。何の恥じらいもなく野外でイキ狂うメス。

七海はもうすでにただのドMメス豚でしかなかった。

「ねえ・・・///」

「なんだ?」

「・・・こっちのお口にも・・・ほしぃ・・・」

「!!!・・・」

今まで挿入だけはしてこなかったというのに、ついに七海の口からこの言葉を聞けた。完璧に落ちた。

俺は嬉しくてたまらなかった。

喜びの感情を隠しながら、褒美をくれてやることにした。

「しかたねえ、今まで調教に堪えてきたご褒美に入れてやるよ」

七海のきつきつまんこに肉棒を思いっきりねじ込んだ。

ゴムなんて用意していない。もちろん初めから生ハメだ。

「うれじぃ❤んっ~っ」

ピュッ

入れた瞬間潮吹きメスイキ。

開発されまくった七海の身体は、少し刺激しただけで簡単にイッちまう。

感じてるせいで腟内は愛液でぐしょぐしょ。

それにもかかわらず、思いっきり締め付けてくる。

若い盛ったメス豚まんこはこんなにも気持ちが良いものなのか。

気持ち良すぎて俺もすぐにイキそうだ。

「七海、出すぞ・・・!」

「んっ❤きてぇ❤」

どぴゅどぴゅっ

七海がかわいすぎてすぐに何も構わず最初から中出し。

「子宮にアツいのきてるぅ❤」

調教されて最初は屈辱だったはずなのに、今はもう性の快楽に溺れ、中出しさえ喜んでいた。

完全に俺の性玩具に成り果てた七海。

もっともっといじめてやりたくなった。


to be continued